Featured Artists | 神保町の小宮山書店 / KOMIYAMA TOKYO

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小宮山書店 KOMIYAMA TOKYO

Featured Artists取扱作家/お勧め作家

編集者、アーティスト。
東京ストリートな女子文化から影響を受け、雑誌などメディアの形で表現された作品は、90年代以降の女子アンダーグランドカルチャーを先導した。早くから中国の影響力を強く感知し、そこでいかに日本的であるかをテーマに活動を展開、微博フォロワー237万人。昨年より前髪をテーマにペイントを施した作品を展開中。
米原康正オフィシャルサイト
http://www.loveyone.com
 「新浪微博」
http://t.sina.com.cn/1851563345
「Instagram」
https://instagram.com/yone69harajuku/

メールヌード・フォトグラファーとして知られる日本の写真家。出版社「クリエイターズ」から東風終の名義にて数々の写真集を残している。若い男性達の肉体美が余すことなく捉えられている。

三島由紀夫 1925-1970
45年の生涯で約100冊以上の作品を残し、その多くが海外で翻訳出版されています。映画や演劇界においても大いに活躍した、日本を代表する文豪。さらに、写真集「薔薇刑」では、被写体として強烈な印象を残しています。今もなお、多くのアーティストに影響を与え続けるその世界観を、ぜひお楽しみくださいませ。

ふしぎの国のアリスの挿絵を描いたことでも知られる日本の画家。
女性、ヌード、エロス、束縛をモチーフにした彼の描く。多くの人物は“高貴な頽廃とエロス”を漂わせている。絵画の世界に留まらず、着物のデザインや写真など
幅広く活躍した。

1977年10月22日生まれ。
縛りをエロスと捉えるだけでなく、ポップな解釈やアートへの昇華も得意としている。特に自然(木や岩など)や空間までも縛るユニークな作品性は評価されている。近年はパフォーマンス以外に写真や映像によるアートワークも精力的に発表。縛りと撮影、演出のすべてを手がける。
今年の5月末には銀座蔦屋書店のイベントスペースGINZA ATRIUM内に生ライブで全長4メートルの巨大インスタレーションをつくり上げ、ロープの新しい解釈、見せ方にも取り込んでいる。また国内のみならず、パリ、ロンドン、ミュンヘン、ベルリン、シドニー、メルボルン、ローマ、バンクーバー、ニューヨーク、ロサンゼルス、台北、台中、他、世界中の都市での公演、ワークショップを行っており、海外での認知度も高い。日本を代表する縄のスペシャリスト。

天才アラーキー関係まとめました。写真集を作るのが好きな写真家なだけあって、実に多彩な作品群です。初期の「センチメンタルな旅」私家版や「ゲリバラ5」関係など稀少価値の高いもの、直筆のイラストやサインの入ったものも扱っております。

シルクスクリーン作品を中心に、エッセイなどの書籍、画集、ポスター、装丁本、ポストカード、レコード等々、横尾忠則関係まとめました。

東京大学大学院物理工学専攻修士修了。日本人。
同大学院博士課程に進学、学術振興会特別研究員を兼任。(専攻は物理工学:量子極限物理学)。フリーランスにて絵、デザイン、小説、プロダクトデザイン、装置開発、ロボット開発、ソフトウェア開発、動画、3D立体イラスト、ゲームなど理系の技術や理論とデザインやストーリー、社会システムなど融合させた多面的な創作活動を行っている。魔法のように見える科学と街をテーマにしたイラスト&ストーリー「魔法町シリーズ」を創作している。レイヤーを4000枚使う仮想空間の塗り重ねや、科学的な情報哲学に基づいた絵画の構築など元研究者のままの感性理論において常に実験的な作品作りを続けている。
2014年度 京都嵯峨芸術大学 客員教授

2011 年 TOY’ S FACTORY から 「antinotice」で歌手兼絵師としてデビュー。
世界中にクライアントを持ち、主にイラスト、キャラクターデザイン、
グラフィックデザイン他にも衣装デザインや動画制作と多岐に渡って活動。
最近では、特にフランスでの個展開催、アートフェア東京出展など、
美術分野にも活動の拠点の幅を広げる。

1977年 東京生まれ。
1997年よりNYにて版画などを4年間学んだ後、2000年頃東京にもどる。絵画と彫刻作品を基本にクラシックな美術と現代のポップカルチャーのクロスオーバー的な作品、曰く"NEWART"とも称されるその圧倒的な表現作品はおもにヨーロッパ、アジア特にパリ,東京、香港、メルボルンのギャラリー、アートフェア等で発表されている。  www.takeruamano.com

1930年1月13日奈良出身のグラフィックデザイナー。 昭和を代表するグラフィックデザイナーで、作風は大和絵の伝統を受け継ぎ、豊かな装飾性・デザイン性をもつ絵画・工芸の流派「琳派」に大きな影響を受けている。 シンプルなデザインだが実物をみると非常に作品のクオリティが高くノイズ感のあるグラデーションなどが緻密で美しい。

「魂が、火の玉!私の肉体が、発電機!」という工房火の玉発動機、
田崎太郎が作るのは愛らしく、自由奔放な焼き物の神さま。
40 センチ級の狛犬、火の玉 装甲列車、陶メカオブジェ、
ペンギン型飛行艇、シュルクーフのような鮫型潜水艦。
重厚感のあるキャラクターが縦横無尽に駆け巡る。